短いお話を作るのって難しい…(ーー;)

以前に取り上げた貴志祐介氏『エンタテイメントの作り方』の「第5章 推敲」のなかで、「文章の贅肉を削ぎ落とす快感を知ろう」という項目がありました。


八束はこの本を読みながら、「うーん、それが出来たらすごいニャー。でも、そんな難しいこと、無理だニャン」などとチョコボーいちご味を齧りながらぼやいていました。

ちなみにチョコボーいちご味は、こちらです。
サクサクで美味しいです♪


話を戻して、なぜ無理なのかと言いますと……
八束は文章に限らず、削ぎ落とすということができない大バカ者だからです!

マンガでも、16ページ作品が作れず、泣く泣く32ページ作品を描く羽目になります
二か月ほど前に16ページ予定でエロシーンしかないBLマンガのネームを作ったのですが、なぜか24ページになっていました……
 
なぜなんだ~

小説でも、何も考えずに書くと、原稿用紙200枚~300枚程度の分量になるようです。

数日前、原稿用紙120枚の小説にチャレンジしよう♪
と思って、ネーム途中で放置してしまった24ページマンガ(←ダメでしょー!)を土台にして、プロットを作ってみたのですが……

あれ?

なんだか、原稿用紙200枚くらいの量になりそうな気が……

たった24ページのマンガが、どこをどう間違えたら200ページの小説になっちゃうんですか~
と、自分に激しく突っ込みを入れました。

短い作品が得意な方、どうか助けてください

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『赤い鎌、黄色い闇』8話目を配信しました♪

ブクログのパブーで、『赤い鎌、黄色い闇』の第8話を配信しました。
http://p.booklog.jp/series/detail/1828

ようやくSR物件、花型物件に返り咲きです♪

毎週月曜に更新予定です!
でも、来週の月曜日は更新できないかもしれません
お正月ということで……。
ご意見・ご感想お待ちしております♪
よろしくお願いいたします

ついでにムーンライトノベルズで完結済みの『緊縛遊戯の行方』も一緒によろしくお願いいたします
http://novel18.syosetu.com/n1817cx/

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「ジュテーム」って不思議……

前々回、親御さんにヨロシク、などと、意味不明なことを書いていますが……

出典はこちらのマンガです。

うわー、文庫本、出たんですね~。このマンガは単行本を持っていないので、ちょっと欲しいかも

アニメもすごく面白かったです
録画したのですが、8ミリビデオに録画してしまったため、今となってはすっかり見られなくなってしまいました

ところで、
『セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさん』に、「どすこい喫茶ジュテーム」と書かれたドアが登場します。
そして、『ルナティック雑技団』には「唄声喫茶ジュテーム」が登場します。こちらはドアだけでなく、ちゃんと店があります。

こちらのマンガは単行本を持っていますが、新装版が出たんですね~。これから買われる方は、是非、新装版のほうをよろしくお願いいたします

さらに、こちらのマンガでは、「ジュテーム…」と囁かれて告白されたと語るシーンがあります。


なぜ「ジュテーム」という語は、笑いを誘うのでしょうか?

「アイラブユー」じゃ別に笑えないし、「アロハアウイアオエ」だと何だかよく分からない上に挨拶っぽいし、「イッヒリーベディッヒ」だと意味不明な上に、なぜ突然外国語なのか突っ込みたくなる感じですよね……

そうなると、やはり、「ジュテーム」しかないのでしょうか。

一度、使ってみたい言葉です
今下絵中のマンガ(ほとんどやけくその急ピッチで進めているので、もうすぐ下絵は終わりそうです♪)で「愛してる」とか言っているシーンがあれば「ジュテーム」に変更するのに、残念ながら、そういうシーンがありません

『赤い鎌、黄色い闇』では、その手のギャグを噛ませそうもないし……

次回作あたりで、使ってみたいと思います

舌を噛んだらどうなる?

不謹慎すぎるネタですが、よく小説などで舌を噛んで自殺するシーンってありますよね。

ただ今、ブクログのパブーで連載中の『赤い鎌、黄色い闇』ですが
第7話目(12/21配信分)に、高瀬君と死神さんがディープキスをして、高瀬君が死神さんに舌を噛まれるというシーンがあります。もちろん、甘噛みではありません 大量出血です
もしご覧になっていらっしゃらない方は、是非ご覧ください
http://p.booklog.jp/series/detail/1828

元々は、死神さんが高瀬君の舌の先を噛み切り、吐き出すというシーンを予定していました。でも、さすがにやりすぎかと思い、自重しました
いくら高瀬君に特殊能力があっても、すぐに舌が再生したら、「ヤモリの尻尾か?」と書いた本人が真っ先に突っ込みを入れたくなるので……

この、舌を噛み切るという内容ですが、多分、『保元物語』から思いついたのだと思います。
……とことん、不謹慎です。すみません。
藤原頼長公のファンの方がいらっしゃったら、どうかご容赦ください

さて、『保元物語』の該当シーンですが、
保元の乱で、矢を受けて重傷を負った頼長公が、父親に助けを求めますが、拒絶されます。父の拒絶を知った頼長公は、自らの舌先を噛み切って、吐き出します。(うろ覚えで未確認です 確認次第、修正するかもしれません)

これが史実かどうかといえば、八束が知る限り『保元物語』のみの記載内容なので、疑わしいと思いますが……

もし史実だとしたら、この傷が致命傷になったのでしょうか?
頼長公の場合、もともと重傷を負っている(頬もしくは耳の下を射抜かれています)ため、もし『保元物語』の記載が史実であったとしても、舌の先を噛み切ったことが致命傷になったかどうかは、よく分かりません。

この疑問について書かれていそうな本を見つけたので、なんだか不謹慎ですが、図書館で借りてみました。


この本によると、死神さんが高瀬君の舌を噛み切ることは可能(噛み切るというより、噛みながら引っ張って引きちぎるそうです)ですが、頼長公がご自身で自分の舌を噛み切るのは無理、という結論になりました!

だから何なんだ……という感じもしなくもありませんが

ちなみに、目次を見て、
緊縛のネタもあるじゃーん
と、わくわくしながら該当ページを読んだのですが、
両腕の付け根と、両足の付け根を縛ったら危険って……
それ、いかにも危険っぽいじゃん
……としか言いようのない内容でした。

……不謹慎すぎるので、この記事はさっさと削除するかもしれません

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救世主☆背景原画集サマ

タイトルの☆には、特に意味はありません。
「ザ☆ヨロシク仮面ショー」みたいなものでしょうか。親御さんにヨロシク(意味不明

……突然意味不明なことを書いてみたりして、色んな意味で重症の八束ですが、八束の一番の悩みは、ズバリ
マンガの下絵の進みが異様に悪いことです

一体、どうしてしまったのでせう……

どうやら、自分の描いた絵がなんだか全体的に間違っている気がするようで、

ポーズ集で確認→ピタリ一致のポーズがなく、数個のポーズを頭の中で合体させてみるものの、正しいかどうか分からない
モデル人形に同じ格好をさせてみる→うまくできない
自分でやってみる→鏡で確認しようにも、よく見えない

そして悩む……という過程(?)をほぼ全コマにわたって、延々と繰り返しているためのようです

漢字をじっと見ていると、正しい漢字でさえ、得体の知れない変な字に見えてくることって、ありませんか?
あんな状態に近いかもしれません(……そうなのか?)

そういう時は、目標を変えるしかなさそうです。

元の目標:とにかく丁寧に、極力正確に描く。
  ↓
新たな目標:殴り描き(?)・デッサン狂い・パース狂い大歓迎 とにかく完成させる!

こんな末期症状まで追い込まれた時には、こちらがお役立ちです!
よい子のマンガ家志望者は使ってはいけない代物のようですが……




八束は未だにアナログなので、アナログ用の資料です♪
コピーしてトレースするだけ♪ あーら、簡単♪
たまにコピーの拡大・縮小率を間違えて、コピーを取り直す羽目になりますが、それもご愛嬌(?)ってことで

……そんなの使うくらいなら、マンガなんか描くなよ、というご意見もあるとは思いますが、けっこう便利だったりします 特に、場面転換を示すためだけに入れる校舎のカットなんかに、あまり労力を割きたくないし……

そこそこ新しいマンガでも同じカットが使用されているのを見かけますが、デジタル化もされているんでしょうか?
デジタルの場合って、コンビニまで走ってコピーして、トレースするという手間が省けるのでしょうか

パソコン買い替えの時に、デジタル化を本気で検討しようと、熱く心に誓う八束でした。

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『赤い鎌、黄色い闇』7話目を配信しました♪

ブクログのパブーで、『赤い鎌、黄色い闇』の第7話を配信しました。
http://p.booklog.jp/series/detail/1828

再びSR物件登場です

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『小説講座 売れる作家の全技術』

小説の書き方指南書にしても、マンガの描き方指南書にしても、その手の本って、つい読みたくなります。
大量に読んだからと言って、うまく書けるようになるわけではないのですが……

色々読んだ小説の書き方指南書の中でも、キラリと光る魅力を感じるのは、こちらの本です
八束にしては珍しく、新本で購入しています



実は八束は、この指南書の筆者、大沢在昌氏の小説を読んだことがありません
いえ、読もうとは思っているんです。読もうとは……(言い訳)
『新宿鮫』だけでも読もうとしましたが、何度挫折したことやら……(遠い目)

でも、この本は何度も読み直しています
そして、読み直す度に新たな発見があります

今日読み直して印象に残ったのは、「自分の劇団を持とう」というくだりです。
7・8通りの個性のキャラクター(ものの考え方や思想だけがはっきりと決まっている役者)をあらかじめ作っておき、お話を作る際に、その話での役柄や登場シーンに合わせて、年齢・性別・職業を与えるという方法が紹介されています。

八束は、キャラ作りが苦手です。
投稿すると、いつものように「キャラクターが弱い」という指摘を受けます。
キャラ重視と言われるたびに、胃が痛くなります

……そうか、劇団八束を作ればいいのね 

一筋の光明を見た気分で、さっそく役者さんたちを集めてみましたが……
……あれ?
劇団八束には、役者さんが3人しかいない……

例えば、『赤い鎌、黄色い闇』の死神と、只今下絵中のマンガ(←時間かかりすぎ)の副主人公は、ほぼ同じ人格だったりします。
『赤い鎌、黄色い闇』の須田君がうまく描けたら、八束にとっては新キャラになりますが、
すでに当初の設定とは、違う人物になってきたし……

完全に、役者不足です……

ステレオタイプでもいいから、極端な特徴のあるキャラクターから練習するのが簡単かなーと思い、早速新キャラを考えてみました。

卑屈でずるく、自分よりも立場が強い人には必要以上に下手に出るのに、自分よりも立場が弱い人には尊大なキャラ。常に保身しか頭になくて、恩を仇で返しても、良心の呵責がない。
……こういう奴、現実に居ますよねー。八束の頭の中に、数人の実在人物が浮かび上がります。
実例まで思い当たるんですから、書けそうです♪

……と思ったのですが……

こんな奴、書きたくない……!!

考えただけでもムカつくようなキャラを書けるほど、八束は精神的に大人ではないみたいです
やっぱり、書いていて面白いというのがお話をつくる大前提ですよね♪(開き直り)

新キャラについては、もう少し、考えてみたいと思います

劇団八束、団員急募です

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車って難しい……

自慢ではありませんが、八束は車のことが全く分かりません。

それなのに、先日、高級自動車ディーラーのショールームに入り込んでしまいました!
新車購入予定の知人の「コーヒー飲みに行こう♪」という甘い囁きにつられたばかりに……
完全に場違いでしたが、コーヒーは美味しく頂きました

そして、こちらが頂いた記念品です。一組につき一個だったので、知人からぶんどりました♪
くまちゃん、すごく可愛いです
くまちゃん

試乗してハイテンションになった知人に向かって、八束は小声で「アウディがいいなぁ……」と呟いてみましたが、完全に無視されました

なぜアウディなのか……

八束が現在購入中のマンガである『花鳥風月』の登場人物、曜明さんが乗っていた車だからです!
この作品は、若かりし日の『こいつら100%伝説』に続いて、新本で購入した数少ないマンガです。


曜明さんより、一見先生(上のリンクの表紙イラストの人です♪)のほうが好きです
好きな作品ほど、冷静に分析できないものですねー。
このマンガのよさを説明しようにも、「一見先生カッコイイ」みたいな感じになってしまいます……

それはともかく……

八束は車を描くのも苦手です

こちらが大昔(5年以上前ですね)に描いた車の絵……
車の絵

例の知人に「車高低すぎ!」と言われました。
なんだか悔しかったので、「このマンガ、実は昭和初期の設定なんだ!」と言い張りました。(もちろん、そんな設定ではありません)

昭和初期って……
そもそも、昭和初期の車って、車高が低いのでしょうか?
全く知りません

『赤い鎌、黄色い闇』6話目を配信しました♪

ブクログのパブーで、『赤い鎌、黄色い闇』の第6話を配信しました。
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ついに回想シーンを書いてしまいました……
会話文で過去を語らせるか、回想シーンにしてしまうか、悩みました。
会話のほうが鬱陶しい気がしたので、回想シーンにしてみました。
もしかすると、差し替えるかもしれません

ちなみに、今回、ちらとタイトルだけ登場する、グリム童話『死神の名付け親』は、『赤い鎌、黄色い闇』の元ネタのひとつだったりします。

八束は子供の頃から、『死神の名付け親』が大好きでした。このお話が入っていた児童書を、やたら読み直しました。
気に入ったものは何度も読み返さずにはいられない、粘着質な子供でした(←なんだか、ちょっとイヤかも……

グリム童話は版によってかなり違いがあるようで、『死神の名付け親』も第1版とそれ以降では話がずいぶん違うようです。八束が好きなのは、第2版以降のお話みたいです。
……長くなりそうなので、『死神の名付け親』の八束の萌えポイントを熱く語るのは、またの機会にしておきます

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『源氏物語』衝撃シーンの思ひ出

前回の添い寝つながりですが……

小学校高学年の頃から高校時代に、マンガを描く上での八束のバイブルだったのは、大和和紀先生の不朽の名作『あさきゆめみし』です。


溜息が出るくらい、着物が綺麗です
「本物よりも、より美しく」と言う感じのデフォルメが、人間業ではありません。
実は八束は、デフォルメされていることを知らずに模写しまくっていた時代があったりしますが……。

さて、高校時代の八束は、『あさきゆめみし』オタクでした。
当然、『源氏物語』の原文にも手を出すわけですが……

まだまだ純情だった高校生の時に、衝撃のシーンに出会ってしまいました!

空蝉巻の冒頭、
光源氏が、空蝉(恋人の中の一人です)の弟である小君と同衾しているシーンです。
つれない恋人(空蝉)を思いながら、「君だけは冷たくしないで」などと甘く(?)囁きつつ、弟くんと添い寝する源氏の君ですが……(ここまでが帚木巻です)

以下、衝撃の原文です。(電子図書館 書籍デジタル化委員会 から引用させていただきました)
 
 寝られたまはぬままには、「我は、かく人に憎まれてもならはぬを、今宵なむ、初めて憂しと世を思ひ知りぬれば、恥づかしくて、ながらふまじうこそ、思ひなりぬれ」などのたまへば、涙をさへこぼして臥したり。いとらうたしと思す。手さぐりの、細く小さきほど、髪のいと長からざりしけはひのさまかよひたるも、思ひなしにやあはれなり。

原文のままだと分かりにくいので、僭越ながら八束が適当に訳させていただきました。10年以上古文から離れている上、辞書も引かず適当に訳したので、間違っているかもしれません。

源氏の君は、眠れないのにまかせて、「女にこんなに冷たくあしらわれたのって、初めてだよ。今夜ばかりは、初めて男女の関係って思うようにいかないんだって知ってしまったから、もう女に顔向けできなくて、生きていけそうもない気分になってしまったよ」などと仰ると、小君は涙まで零して横たわっています。そんな小君に、源氏の君は、「すごくかわいい子じゃん」と思いました。手で探ってみると ほっそりして小柄な様子、髪がさほど長くない様子など、空蝉とよく似通っているのも、気のせいか愛しく思えます。

弟くんの体を、しっかり、まさぐってる……!

これは完全に、まさぐってますよね!!
真っ暗な寝室の中で、身体が細くて小さい感じだの、まさぐらずに、分かるわけがありません。

まさぐる……漢字表記すると「弄る」です!

真っ暗の中、ごそごそと手触りなんかを確かめているわけです。服の上からなのかどうかも、疑いたくなりますよね
服の中に手を突っ込んで、素肌を直に撫でまわして……くらいは、していても、おかしくなさそうじゃないですか?

はあ、はあ……(荒い息)

『源氏物語』を手に、下世話な想像を膨らませて興奮している高校生って、ちょっと嫌ですが
当時、かなり衝撃的でした。

もちろん、堂々と緊縛シーンを書くようになってしまった今となっては、この程度では衝撃を受けませんが

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プロフィール

八雲八束

Author:八雲八束
BL作家志望の、自称「夢見る乙女ネコ」です。BL小説や漫画を書いています。

なんだかよく分かっていないのですが、ツイッターはじめました。お気軽にフォローしてください♪
http://twitter.com/yatuka1889

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